創業1979年(昭和54年)

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半世紀近くの時を刻む赤坂の隠れ家バー「タート・ヴァン」

「タート・ヴァン(Tate-vin)」は、1979年に初代オーナーである古澤勝三郎が開店しました。そして1991年から従業員として働いておりました水沼斉志が1999年から2代目オーナーとなり現在に至っております。 店名は、ソムリエがワインのテイスティングに使用する銀製の器具を意味しますが、ワインに限定したわけではなくお酒全般を味見するといった意味合いで名付けました。 赤坂見附駅から徒歩約2分の立地にありながら、入口が狭く見つけ難いため、よく隠れ家的だと比喩されますが、それを楽しんでいるお客様も多々いらっしゃいます。店内はクラシックな木の内装で、天井まで伸びる曲線を活かした4段のバックバーが特徴です。流れる音楽は主に70~80年代の洋楽。照明はバーにしてはやや明るめです。是非、落ち着いた雰囲気の中でゆったりと、友人や大切な人と大人の時間をお過ごし下さい。

Access

当店は、赤坂見附より、徒歩5分。
アパホテルを目指し、隣の路地奥ビル3Fにあります。 詳しくはこちら

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